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2012年9月10日 (月)

皆様へ大切なお知らせです☆

おはようございます!
はせがわ祐希です。

今日からまた一週間が始まりますね☆
皆様に素敵なことがたくさんありますように…


昨日、9月9日は「重陽の節句」でした。

最近になって少しずつ知られるようになってきましたが、
1月1日の元旦、3月3日の桃の節句、
5月5日の端午の節句、7月7日の七夕ほど
まだ一般的ではありませんね。

この風習の起源である中国では、
奇数を陽の数とし、9(陽の数)が重なることから
重陽(ちょうよう)の節句と言われるそうですが、
陽の極である9が重なる事で大変めでたい日とされ、
菊の香りを移した菊酒を飲んだりして
邪気を払い、長命を願う日だそうです。

重陽の節句が日本に伝わったのは、平安時代初め頃。
宮中では観菊の宴が催されたとの事で、
別名、菊の節句や菊の宴とも言われ、
華道の世界では、大切な日となっているようです。


さて、そんなおめでたい数字である9つの
夢を叶える風船を世界中に届けている
スターリィマンの活動を行っている私たちですが、
本日は、皆様に大切なお知らせがあります。

スターリィマンはおかげ様で、
今年の11月5日で、生誕25年を迎えます。

これまで、本当にたくさんの方々に支えられ、
25年間の活動を続けてこられた感謝の気持ちと、
これからも末永く活動し続けられるようにと考え、
11月5日に一般社団法人を立ち上げる事に致しました。

法人名は、「一般社団法人 スターリィマンからの贈りもの」です。

「ユキへのおくりもの」という作品から始まった
スターリィマンの贈りものを届ける旅。

これからもずっとずっと、スターリィマンが
皆様の心に風船を届け続けられますように…
そして、皆様と共に贈りものを届けていきたい。
そんな願いが込められています。

一般社団法人化についての詳しい内容は、
下記サイトに載せています。

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まだ、11月5日に向けて準備段階で
色々と決まり切っていない所もありますが、
温かく応援していただけると幸せです。

スターリィマンの作品、活動を通して
一人でも多くの方に、心の安らぎや豊かさ、
一瞬でも温かい幸せを感じていただけるよう
尚一層励み、活動してまいりたいと思います!

今後ともどうぞよろしくお願い致します!


他にも水面化で色々な事が動き始めています!
皆様にお伝え出来るようになるまで、
一つ一つ大事に進めていきたいと思います。

それでは、まだ日中は暑さが残っておりますので、
皆様お身体大切に過ごしてくださいね。

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2012年9月 4日 (火)

【紙芝居プロジェクト】近況報告その2

「スターリィマン紙芝居プロジェクト」の近況報告その2は、
活動を応援してくださっている沖縄の皆様のお話です☆

8月28日、沖縄の藤原奈央子さんから、
糸満市の喜屋武青年会の皆様が
市内の全幼稚園に寄贈するため、
紙芝居をご支援くださったとの
とっても嬉しいご報告をいただきました!

紙芝居は新学期の開始を待って、
市内の各園に届けられるそうです。

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【糸満市のサイト/喜屋武青年会の想い、届け!】
http://www.city.itoman.okinawa.jp/topics/201208/20120828_1.htm

喜屋武青年会さんには、
昨年も糸満市内の全小学校に
紙芝居を寄贈していただきました。

「今年も継続して支援したい」と、
これまでの貴重な活動資金で
紙芝居を購入してくださいました。

青年会の皆様、奈央子さん、
本当に本当にどうもありがとうございます!!


今の喜屋武青年会の会長さんは、24歳。
「青年会活動はエイサーだけではなく、地域にも貢献したい。」
と話していらっしゃったと奈央子さんが教えてくださいました。

地域のことを本当に真剣に考えているからこそ、
他の地域の方々の気持ちも寄り添う事が出来るんだなぁと
自分の原点や身近な環境を愛する事の大切さを学びました。

こうした素晴らしい方々とのご縁や
温かいお気持ちに触れ、改めて感謝の気持ちでいっぱいです。

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喜屋武青年会さんは、9月1日の沖縄の旧盆の日に、
毎年、平和祈念公園での奉納エイサーを行っているそうです。

その時の様子や想いを、奈央子さんがブログでお伝えしています。
是非とも、お読みいただけたら嬉しいです。
http://yurariitoman.ti-da.net/e4070717.html


いつも私が一人悶々としている所に、
すーっと救いの手を差し伸べてくださる奈央子さん。
今、また素敵な企画が産声を上げようとしています☆

こうしてずっとずっと支えてくださっている
沖縄の皆様へのご恩は、感謝してもし尽くせません。

被災した子ども達はもとより、
大切なご縁のある沖縄の子ども達をはじめ
これからの未来を担う日本全国の子ども達に
スターリィマンの風船を届けられるよう、
是非、皆様と共に歩み続けたいと願っています。

いつも、いつも、たくさんの輝きを
本当にありがとうございます☆

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【紙芝居プロジェクト】近況報告その1

本日は、「スターリィマン紙芝居プロジェクト」の
近況報告をお伝え致します!

まず、その1として
紙芝居をお贈りする活動のご報告です。

7月31日には、茨城県つくば市で
被災された方々のサポートを行っている
「ルピナス」さんからご依頼をいただき、
紙芝居ライブを行ってきました。

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福島県の避難区域となってしまったお家から、
これまでに6ヶ所以上も転々としている子ども達。

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つくば市の並木小学校さんでは、
そんな子ども達や親御さん達を
少しでも支える力になれれば、と
校長先生や、PTAのお母さん達が一丸となって、
様々な取組みを行っています。

集合住宅が多いこの界隈は、
転校・転居をされる方がたくさんいるため、
外から来た方が馴染みやすい風土が
元々、根付いているそうです。

相手の立場に立って、気持ちを考えられるからこそ、
本当に大切なやさしさが自然に生まれるんですね。

紙芝居ライブの後は、
みんなからのリクエストで
急遽、鶴の折り方教室スタート!

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「幸せの鳥さ〜ん」と嬉しそうに
出来上がった鶴を羽ばたかせている姿は、
何にも代え難いものがあります。

「スターリィマン大好きー!」と
いつまでもスターリィマンの人形を抱きしめ、
帰る時になっても離さない子もいました。

「また来てねー!」
「うん、また会おうね!」

といつもの約束の言葉を交わし、
子ども達笑顔で別れました。

お世話になりましたルピナスの皆様や
並木小学校の校長先生、担当の先生、
そして、楽しい時間を一緒に過ごしてくれたみんな、
本当にどうもありがとうございます!!

7月7日にプロジェクトを開始して、
無我夢中だった一年間。

今思うと…今考えると…
反省点は上げればきりがありませんが、
それでも今まで続けて来られたのは、
活動を応援し支えてくださった方々。

「また来てねー!」と小さな手で
一生懸命に手を振ってくれた被災地の子ども達や、
地域の方々がいてくださったおかげだと
いつも感謝しています。

この活動を通して、「私達に何が出来るのだろう」と
考え込んでしまうと何も動けなくなってしまう反面、
闇雲に走り続ける危うさも痛い程、実感しました。

この夏は、あえて活動の幅を広げずに、
次へのステップアップの為に力を蓄え、
じっくり計画を練る時間に充てました。

この活動を継続していくためにも、
しっかりとした活動基盤を作ろうと、
日々、準備を重ねている所です。

この所、水面下で動き回ってばかりですが、
正式に皆様にご報告出来るようになるまで、
あともう少しお待ちいただけたら嬉しいです。

9月の下旬と10月20日から27日にかけて、
福島県と宮城県の皆様に会いに行きまーす!!

また皆様にお会い出来る事を楽しみに、
毎日、今出来ることをがんばります!

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2012年9月 3日 (月)

【夏の思い出その2】「フェニックス・プロジェクトVol.5」〜新宿でつながろう!東北〜

8月11日には、「ビヨンドXプロジェクト」さんのご縁で
「フェニックス・プロジェクトVol.5 〜新宿でつながろう!東北〜」に
参加させていただきました!

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このイベントは、東日本大震災の被災地の
舞台芸術家の活動を支援するために企画され、
会場である「新宿芸能花伝舎」は、
廃校となった小学校の校舎をリノベーションさせた
とても趣きのある場所でした。

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私達は、被災地での活動の様子をお伝えし、
共に学ぶ「復興学校」の一時限目を担当。

学校らしく「起立、礼、着席」で開始した後にも、
次々にたくさんの方が教室にお出でくださって
あっという間に満席状態となりました。

お暑い中、午前中からお集りくださった方々。
お客様にお声掛けしてくださったスタッフの皆様。
本当にどうもありがとうございます!


開始時間がオーバーしてしまった為、
駆け足で「スターリィマン紙芝居」のダイジェストと…

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活動中のエピソードを交えながら、
「被災地の未来を輝かす心の原風景」シリーズの紹介。

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そして、「鎮魂のうごく七夕まつり」の朗読をお聴きいただきました。

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ご一緒に楽しく笑ったり、心を痛め復興を考えたり
50分間の限られた時間を過ごしてくださった皆様。

少々慌ただしい授業となってしまいましたが、
本当にどうもありがとうございました!

そして、ビヨンドXプロジェクトの皆様、
準備や片付けでお力を貸してくださった、
スタッフさん、学生ボランティアの皆様に
この場をお借りして心から御礼を申し上げます!


その後、二時限目から五時限目までの授業も
どれも胸に迫るものがありました。

そして、この復興学校以外にも、
東北の演劇家の方々の朗読劇をはじめ、
太鼓の演奏やダンスパフォーマンスや展示、
東北の物産展や淀橋町会さんの屋台など
とにかく素晴らしい企画が盛りだくさん!!

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「ポストカードプロジェクト 〜つなげよう、支援の輪〜」
という取組みを行っているNPO団体スピカさんは
2012年の春に気仙沼高校を卒業した方々を中心に活動。

進学で地元を離れる一人一人が何か出来る事をと考え、
「伝える」と「つながる」をテーマに行っているそうです。

このプロジェクトでは、250円で
気仙沼の子ども達が書いてくれたおハガキを
お送りいただけるだけでなく、
ハガキ代と雑費以外を引いた全額が
「NPO法人底上げ」さんへの教育支援金となります。

「NPO法人底上げ」http://www.sokoage.org/

気仙沼では、たくさんのご縁をいただき、
お世話になっている旨をお伝えしていた所、
本吉の津谷保育所を卒園した子がいました!

気仙沼の代表として、感謝の気持ちを伝え、
どこにいても、どんな時も愛する故郷を忘れずにいたい、
そんな皆様の姿に深く感銘を受けました。

後日、気仙沼のなおすけ君からお便りをいただきました☆

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陰ながらですが、なおすけ君や震災に負けず
がんばる皆様を心から応援したい!と思いました。

スピカさんの活動の様子は、是非ブログをご覧ください☆
http://ameblo.jp/npo-spica0316/


他にも、

被災地での活動を勢力的に行っている、ミュージシャンの「アレアレア」さん
http://www.arearea.net/

宮城県気仙沼市の「マルトヨ食品株式会社」の清水浩司さん
http://www.facebook.com/marutoyo.kesennuma

岩手・三陸の「ハートニットプロジェクト」さん
http://sportsdesk-skiclub.dreamlog.jp/

宮城県山元町復興応援団「U-NITE!」さん
http://u-nite.me/report/

「プロジェクトFUKUSHIMA!」を立ち上げた福島の詩人、和合亮一さん
http://www.pj-fukushima.jp/

など、たくさんの方々とお話をする事が出来ました。


そんなイベントの最後を飾ったのは、岩手県大槌町の虎舞。
http://www.pref.iwate.jp/~hp5501/geinou/indx/indx.htm

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大槌町内には安渡虎舞、吉里吉里虎舞、向川原虎舞、陸中弁天虎舞、城山虎舞の
5団体があり、その全ての団体がそれぞれの個性を持った虎舞を踊るそうです。
http://www.pref.iwate.jp/~hp5501/geinou/otutitora/ot5.htm

その中で今回、舞をご披露くださったのは、城山虎舞の皆様。

「ビヨンドXプロジェクト」さんが、
「おらが大槌復興食堂」を訪れた際に
城山虎舞をご覧になった事がきっかけで、
是非東京の人達にも観てほしいとの念願を
ようやく果たされたとのお話でした。

私達の復興学校にご参加いただいた
ある女性の方は大槌町ご出身で、
虎舞が観られると思って、
朝早起きして楽しみに来たんですよ!と
涙目でお話してくださいました。

私達も虎舞を間近で観る事が出来た感動と、
この大切な伝統文化がいつまでも絶えることのないよう、
故郷の誇りが悲しみで消されてしまわぬよう、
復興を祈る思いが一層強くなりました。


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「東日本大震災」という 辛い出来事を共に乗り越え、
生きる希望に変えていこうという皆様の熱い想いに心励まされ、
今一度、自分自身の生き方を問いかけるきっかけとなりました。

何か想っているだけでなく、実際に行動する事の大切さ。
今の私たちには、一歩踏み出す勇気が必要なのかもしれません。

震災から、ちょうど一年五ヶ月。
新宿の空の下、深い温かいつながりを感じた夏の一日でした。


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【夏の思い出その1】 8月8日「世界夢ケーキの日」!

皆様、ご無沙汰しております!
はせがわ祐希です。

厳しい暑さの続いた8月が過ぎ、
新しい月、新しい季節を迎えました。
お元気でお過ごしでしょうか?

この一ヶ月。各地の素敵なイベントに
参加させていただいた以外の日は、
作品の創作と今後の活動の準備期間として
深く考える時間を過ごしました。

非常に用心深く物事を行なう様を
「石橋をたたいて渡る」と言いますが、

私自身、石橋をたたき割ってしまう位、
自分の中で腑に落ちる答えが出ないと
安心して前に進めないようです(苦笑)

たくさんの情報が飛び交い、
毎日様々な出来事が起こる中、
どうしても揺らいでしまう心。

周りの状況に気を配りながらも、
自分の軸をブラさないように、
気をつけたいと思う今日この頃です。


さて、夏の素晴らしい思い出を
いくつか振り返りたいと思います!

まず、8月8日は長野県伊那市で開催された
「夢ケーキプロジェクト」さんの講演会
「DREAM CHARGE PROGRAM」に
参加させていただきました。

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夕方4時からの講演会の前、
午前・午後と小学校の体育館では、
夢ケーキづくりが行われていました!

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夢ケーキは、子ども達の思い描いた夢を
本物のホールケーキで表現してしまう
とっても素敵な取組みです☆
http://www.dreamcakeproject.net/

炎天下の中、誘導係の野球部の少年たちが
元気に挨拶をしてくださった事にまず感動!

会場となった伊那小学校の大きな体育館には、
夢ケーキづくりに参加するために
全国から親子さん達が集まっていました。

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また、夢ケーキを通して、
大切な家族団欒の時間を作りたい!
たくさんの笑顔の輪をつなぎいきたい!

そんな輝く想いを持った
日本各地のパティシエさん達が、
子ども達に優しく指導されていました。

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私は、いつも家族ぐるみでお世話になっている、
茨城県のIさんご家族と一緒に楽しみました!

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4人兄弟の三番目のKちゃんの夢は、
「ガールズレストラン」をつくる事。

お父さん、お母さん、妹のTちゃんと仲良く
ケーキづくりをしている姿に心がときめきました。

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Kちゃんが描いたガールズレストランの絵を元に、
パティシエさんがケーキの土台を
予め用意してくださっているのですが、

箱の中からリアルで立体的なお家が出て来た瞬間、
予想以上の完成度に感動!!

ケーキを見た瞬間の嬉しそうなKちゃんの
目の輝きは今でも忘れられません。

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他の子ども達も、自由な発想で
色鮮やかな細かいパーツを作っていて
子ども達の創造力って素晴らしいなぁ!と
ただただ脱帽するばかりでした。

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最後は、会場の全員で夢の発表会!!

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子ども達に夢を届けるって、こういう事なんだ!と
素晴らしい時間を過ごさせていただき、
菓匠shimizuさんの清水慎一シェフをはじめ、
場作りをしてくださった皆様に感謝でいっぱいです。

本当にどうもありがとうございました!!


その感動さめやらぬまま、講演会の会場に移動。

エントランスでは、「被災地の未来を輝かす心の原風景」シリーズの
作品5点の展示と紙芝居プロジェクトの紹介をさせていただきました。

また講演会の中でも、5作目の陸前高田市を題材とした
「鎮魂のうごく七夕まつり」の朗読のお時間をお聴きいただきました。


大久保寛司さん、高野登さん、清水慎一さん、大棟耕介さん、
お一人お一人の芯強いお言葉、メッセージから、
人としての美しい生き方を学ばせていただく時間となりました。

出来ていない事、反省点があまりにも多すぎて、
とても恥ずかしくなりました。
私も皆様のように美しく生きたいと心底思いました。

口先だけではなく、スターリィマンのメッセージを
伝えるに相応しい自分自身でありたい、と。


会場では、馴染みの深い方や久しぶりにお目にかかれた方と再会。
いつも素敵な方々に応援していただいているんだなぁと感無量。
有り難いご縁を大切にしたいと思いました。
この場をお借りして、心からの感謝を申し上げます!

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(講演会で司会をなさっていた酒井さんのお写真を拝借いたしました↑)


今回の講演会で、本物に触れる事の大切さを感じると共に、
自分が受け取った感動を上手く人に伝えられない事の
もどかしさと不甲斐なさを実感しました。

なぜ「夢ケーキプロジェクト」の取組みを始めたのか、
全国から笑顔の集まる「菓匠shimizu」さんとなったのか、
清水慎一シェフの想いや、これまでの歴史。

そして、尊敬してやまない講演者の皆様のメッセ−ジを
書籍を通して感じていただけたら嬉しいです。
読書の秋、実りの秋、成長の秋…私自身も自分磨きに励みます!

清水慎一シェフのご本『世界夢ケーキ宣言!〜幸せは家族だんらん』
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詳細・ご注文 http://www.e-denen.net/index.php/yumecake


大久保寛司さんのご本『考えてみる』
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詳細・ご注文 http://www.e-denen.net/index.php/kangaete


高野登さんの新刊『リッツ・カールトンと日本人の流儀 人を動かす「洋の言葉」と「和の心」』
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詳細・ご注文 http://www.poplar.co.jp/shop/shosai.php?shosekicode=80008280


大棟耕介さんの新刊『道化師が動いた!テントサーカスのはじまり、はじまり』
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詳細・ご注文 http://www.pleasure-p.co.jp/ohmune/index.htm 


《追伸》
講演会翌日。夜遅くまで懇親会でお世話になったにも関わらず、
お店では笑顔で迎えてくださった「菓匠shimizu」の皆様。

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清水慎一シェフをはじめ、お父様、お母様、スタッフの皆様、
関わっているすべての方々が、私たちは本当に大好きです!!

伊那からたくさんの夢を叶える風船を届けてくださって、
本当にどうもありがとうございます☆

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